自閉症TACAコンフェレンス2021!

こんにちは、Dr.タンジです。

先週、毎年参加者数最大の自閉症コンフェレンスTACA2021が行われました!TACAは自閉症の抱える子を持つ保護者に向けたコンフェレンスで、一般の方へもわかりやすく、最新のアップデートが医師達より行われます。

 

自閉症コンファレンスTACAのトップ画

 

自閉症TACAコンフェレンス2021

 

今回のコンフェレンスでのイオンクレンズbyAMDの登場率はすさまじかったです。

 

ドクタースコーろんによるデトックスフットバスへのスピーチ

ニュージャージー、コネチカット周辺でADHD,自閉症治療といえばこの先生、Dr.スコーロン。

Dr.スコーロンも長くイオンクレンズbyAMDをクリニックで使われていてその効果を演説しています。

Regressタイプの自閉症(日本だと折れ線型自閉症と呼ぶみたいです)は

自閉症の中でも特に重金属や環境の毒素による影響が大きく、

デトックス無しでのリカバリーは難しいとDr.スコーロンは長い経験から語っています。

折れ線型タイプと毒素の関わりについては他の先生たちも同じく語っています。

Dr.スコーロンはデトックスにイオンクレンズbyAMDをつかっていて、効果を絶賛しています。

デトックスフットバスを使用した親の評価

 

 

次はDr.ウェルズです。

バイオメドやハーブ療法を自閉症患者へ行うDr.ウェルズが併せて行うのがイオンクレンズbyAMDによるデトックス。

イオンクレンズbyAMDを好む理由として、圧倒的な安全性、点滴によるキレーション、サウナ、といった

他のデトックス方法とくらべて子供への負担が少なくそして気軽に行えるという点

(ちなみに、子供はイオンクレンズ大好きです。しゃべれない自閉症の子も親に自らイオンクレンズを持ってるようになることも多々あります。)

 

安全で長持ちする事。(10年持つように作られています。)

そして電気を水に流しているわけですから、感電を防ぐ安全性は最重要であるなか、中国、パキスタンといった第三国では作っている類似製品にその信頼は持てないこと、それ比べイオンクレンズbyAMDは米国製であり安心できること。

 

毒素の極性とは

 

毒性の特徴,毒素の極性についての画像

極性を持つ毒素には+極(例:重金属、農薬、マイコトキシン)、

-極(例:グリホサート、カンジタ菌)を持つものに分かれ、バスタブ内に生まれる反対の極性のイオンにより

デトックスされます。

類似製品は+極か-極どちらかのタイプしか引き出せないものが多いのにくらべ、

イオンクレンズbyAMDは水の極性を自由に変えれる技術を持ち(※この技術にAMD社が特許を取得しています。)

 

特許取得済みのデトックスフットバス

19年の経歴があり、イオンクレンズbyAMDはを子供の治療に役立てた親が作ったフェイスブックグループには現在9400名が登録し、フェイスブックの評価は4.8/5点と圧倒的な信頼と実績を誇ります。

前回の記事でも書きましたが自閉症バイオメドのトップといえばMAPSドクター達です。Dr.インゲルス、スコーロン、ウェルズ、カルチネル、オハラ、マクゴーウィン、ウォルトン、スケールス、フリズが代表的の有名な医師で皆イオンクレンズbyAMDの効果を認めています。

イオンクレンズはキレーションや他の治療ほぼすべてと併せて使うことができるという点も各先生の治療方針と併せて使える利点です。

イオンクレンズbyAMDを勧める経済的な理由として本当に60日間全額返金が行われるため、仮に効果を感じれなかったとしても患者の数が損をすることが無いというのがDr.ウェルズが安心してイオンクレンズbyAMDを患者の家族へ勧めれる理由だと紹介しています。60日全額返金もイオンクレンズbyAMDの絶対の自信で他のどの類似製品でも行われていないものです。

デトックス方法とリスク

デトックス方法別による反応
日本語訳↓
デトックス方法 患者の体への負担 行いやすさ 特定の毒素のみでなく全体の蓄積する量を減らすことができるか。 副作用・好天反応
キレーション X(負担が多い) X(行いにくい) X(全体量は減らない) 激しい/中程度
ハーブ/サプリメント X(負担が多い) 〇(簡単) X(全体量は減らない) 中程度
サウナ 〇(軽い) X(行いにくい) X(全体量は減らない) 中程度
イオンクレンズbyAMD 〇(軽い) 〇(簡単) 〇(全体量が減る) 〇(軽い)

上の表は代表的なデトックス方法4つの長所と短所を比較したもので、イオンクレンズbyAMDが医師達から好まれる理由が見て取れます。

やっと東京でも使われ始め、先日はじめて日本の自閉症の子が使い、二カ月後症状が大幅に緩和したと嬉しい報告を受けたばかりです。

日本へもDNAテストキットはじめ、米国のバイオメドで使われる検査、サプリメント、イオンクレンズbyAMD、酸素カプセルなど有効なツールが送れるようになりましたので、渡米せずともバイオメドが安全で効率てきにできるようになっています。新たに日本へ提供できるようになった製品とサービスは後ほど紹介いたします。

日本でバイオメドをより安全にそして効果的に

 

 

Fight for Win, Fight for W

Dr.タンジ

 

 

 

ドクタースコーロンのお話が話しています。